Webナショジオ・インタビュー 記事一覧

  • ほっしゃん。「野生動物への、一方通行の愛ですねん。」

    自宅でいろいろな生きものを飼っているほっしゃん。叶うものなら「自宅に食物連鎖が成立する環境を」ととんでもない夢を持ち、かと思えば、動物番組のロケでアニマルズハイ(?)となって、見境なく生きものに突進する。動物超大好きお笑い芸人…

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  • 竹内洋岳「“登りたい山”を見つけることから始まる」

    地球上には、標高8850mのエベレストを筆頭に、標高8000mを超える山が全部で14ある。1986年にイタリアの登山家であるラインホルト・メスナーが14座すべてを登頂して以来、多くの登山家が14座登頂を目指してきた。日本人初の…

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  • 角田光代「旅が私の世界を創る」

    旅が大好きで、海外旅行の経験が豊富な角田光代さん。そのエッセイには、旅先での濃密な思い出が綴られている。しかし、一方では「いまでも旅が下手で、異国がこわい」という。なのに、なぜ彼女は旅に出るのか。何に駆り立てられるのか。角田光…

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  • C・W・ニコル 「森が日本を救う」

    初めての来日が50年前。以来、日本の自然に魅入られて、自然保護の重要さを訴えてきたC・W・ニコルさん。1986年には長野県の黒姫(信濃町)に購入した山林を「アファンの森」と名づけ、森の再生に乗り出した。それから早26年、荒れ果…

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  • ティム・レイマン「野生の物語を、より多くの人へ」

    ハーバード大学で博士号を取得した生物学者であると同時に、世界的な自然写真家として活躍を続けるティム・レイマンさん。ボルネオ島のさまざまな生きものをはじめ、貴重な野生動物の芸術的な写真はどのように撮影されたのか。『ナショナル ジ…

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  • 細野晴臣「タイタニック 祖父の真実」

    1912年4月15日、「絶対に沈まない」といわれていた豪華客船タイタニックが沈没した。そのタイタニックに1人の日本人が乗っていた。細野晴臣さんの祖父、細野正文さんである。正文さんは辛くも沈没船から逃れ生還したが、のちに厳しい非…

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  • アラン・ロベール「命綱なしの挑戦こそ自由の証」

    「指先2センチをかけられるスペースがあれば、登れますよ」と、世界各地の高層建築物を素手で登り、「ザ・フレンチスパイダーマン」の異名を持つアラン・ロベールさん。21mのルーブル美術館のピラミッドから、800mを超えるドバイのブル…

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  • 石原良純「地理と天気と科学のココロ」

    子どものころから地理が得意で、地図を見るのが大好きだという石原良純さん。気象予報士の資格を取ったのも、地理好きに由来するという。また、最近は環境問題について、主に科学的な面から積極的に発信中。地理と天気と科学のおもしろさについ…

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  • 鶴田真由「“旅中毒”は時空を超えて」

    「標高が高く、空気の乾いた土地が大好き」と世界の辺境を旅してきた鶴田さん。それが一転、「ニッポン西遊記-JOURNEY TO THE WEST」プロジェクトを立ち上げ、日本のルーツを訪ねる歴史の旅へ。自称“旅中毒”という旅の達…

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  • さかなクン「一ギョ一会で楽しむお魚の世界」

    ハコフグの帽子でおなじみのさかなクン。お魚の世界を、豊富な知識と体験でわかりやすく解説してくれる“お魚博士”だ。「毎日、お魚との出会いが楽しい」というさかなクンに、海とお魚のいまを語ってもらった。(インタビュー・文=高橋盛男/…

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