Webナショジオ・インタビュー 記事一覧

  • 鈴木亮平「世界遺産は僕の想像力をかき立てる」

    NHK朝の連続テレビ小説『花子とアン』でヒロインの夫を演じて好評の俳優、鈴木亮平さん。実は世界遺産検定1級の資格を持っているほど、大の世界遺産好きらしい。「仕事でなかなか現地に行けないから」と始めた世界遺産ハンティング。その楽…

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  • 鈴木おさむ「伝えるために大切な「親しみやすさ」と「ワクワク感」」

    フジテレビ「SMAP×SMAP」をはじめ、数々の人気番組を手掛ける超売れっ子放送作家。イベントプロデュースもすれば小説も書き、その異才ぶりを発揮する鈴木おさむさんは日本科学未来館で公開中の企画展「トイレ? 行っトイレ! ~ボク…

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  • ピーター・ヒラリー「父が愛したヒマラヤ、私の愛するヒマラヤ」

    エドモンド・ヒラリーが人類初のエベレスト登頂に成功したのは1953年。それから60周年を迎えた昨年、その初登頂をテーマにしたドキュメンタリー映画『ビヨンド・ザ・エッジ』が彼の母国であるニュージーランドで公開された。今年6月に日…

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  • 林典子「一瞬を切り取るための、長い時間」

    2010年以来、毎年名立たる報道写真賞を獲得してきた気鋭のフォトジャーナリスト。「ナショナル ジオグラフィック日本版」2013年7月号に掲載された写真「キルギスの誘拐結婚」で、林典子さんは、2014年の全米報道写真協会賞にも輝…

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  • 太田光代「ハーブとの大切な時間」

    お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光さんの妻であり、芸能プロダクション「タイタン」を切り盛りする社長でもある太田光代さん。多忙な芸能界での仕事のなか、ハーブに魅入られ、専門店「ウィッチムーン」を開いて10年余りになる。「ハーブを治…

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  • スティーブ・マッカリー「緑の瞳が語るアフガニスタン」

    「アフガニスタンの少女」――「ナショナル ジオグラフィック」1985年6月号の表紙を飾った1枚の写真は、世界に大反響を巻き起こした。その撮影者がスティーブ・マッカリーさんだ。アジアをはじめ、世界各地の国境地帯を数多く歩き、紛争…

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  • 照英「俺の仕事場は地球!」

    テレビの旅番組でおなじみの照英さん。国内はもとより世界各国を飛び回り、体を張った熱血リポートを届けてくれる。これまで訪ねた国は約30カ国。1年の大半はロケに出ているという。そんな照英さんの「旅するキモチ」に迫る。(インタビュー…

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  • 野口健「カメラがくれた新たな世界」

    1999年、七大陸最高峰の世界最年少登頂記録(当時)を樹立した登山家であり、近年では清掃登山やシェルパ基金の設立、ネパールでの学校建設、戦没者の遺骨収集などに取り組んでいる野口健さんが昨年、写真集『野口健が見た世界』(集英社イ…

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  • 高野秀行「行ってみなけりゃわからない!」

    中国やアフリカの奥地で野人や怪獣を探したり、ミャンマーの麻薬地帯で地元の少数民族と暮らしたりしながら、辺境の地とそこに住む人々の生活を描いた多数の著作を世に送り出している高野秀行さん。第35回講談社ノンフィクション賞を受賞した…

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  • ジョージ・スタインメッツ「鳥の目になって世界を撮る」

    先に開催された『ナショナル ジオグラフィック』創刊125周年記念イベントのゲストとして来日、講演を行なったジョージ・スタインメッツさん。モーターパラグライダーに乗り、鳥の目で世界中の砂漠を撮り続けた写真家である。砂漠への思い、…

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