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【写真展】
最新地球観測衛星「だいち」が写した地球の素顔
東京・丸の内 oazo 日経ノティオで開催 
2007年5月25日

 今回、日経ノティオに展示している“不思議な画像の数々”は、2006年1月24日に宇宙航空研究開発機構(JAXA <ジャクサ>)によって打ち上げられた陸域観測技術衛星「だいち」が撮影したものです。だいちに搭載した「AVNIR-2(アブニール ツー)」「PRISM(プリズム)」「PALSAR(パルサー)」という3種類のセンサーがとらえた「世界の壮観・奇観」と 「だいちが写す情報の可能性」をお楽しみください。展示期間は2007年5月26日(土)~6月8日(金)まで。日経ノティオへのアクセスはこちら。


 また、展示している写真とともに、3Dメガネで立体映像も楽しめる画像も収録した書籍『「だいち」の目』(日経ナショナル ジオグラフィック社発行)は、全国の書店で好評発売中。ナショナル ジオグラフィックのwebサイトからもご注文いただけます。詳しくはこちら










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