• 新種の極小カエルを発見 ホチキスの針サイズ

    マダガスカルで新たに発見されたカエル。発見した学者は「天文学的に小さい」と形容する。実際、その脳は針の上に載るほど小さい。

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    2019.03.29
  • マレーグマも「顔まね」、驚きの社交スキル、研究

    単独行動を好む世界最小のクマであるマレーグマが、ヒトとゴリラだけと考えられてきた社交スキルを発揮することが、最新の研究で明らかになった。こうした種は他…

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    2019.03.26
  • 定説覆すカエルの性転換、米で発見、謎深まる

    汚染とは関係なく、比較的頻繁に性転換をするカエルが発見されました。「最も一般的な生物の1つについて、我々の理解がいかに乏しいか」を示す最新の例と研究者…

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    2019.03.26
  • 米東海岸でクジラの「異常死」が急増、打つ手なし

    座礁や漂着でクジラの異常死が増える背景には何があるのか。科学者たちは2年以上前から解明に取り組んでいるが、打つ手がないという。

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    2019.03.25
  • 日本のホエールウォッチング産業が急成長、米報告

    IFAWの統計によると、2015年までの7年間で、日本でホエールウォッチングに参加する人の数は4万人以上増加している。IFAWは、参加者の3分の2は、…

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    2019.03.20
  • ピューマの食べ残しに甲虫215種、生態系を構築

    ピューマは獲物を捕らえてもすべて平らげず、バラバラにもしない。その食べ残しは、甲虫をはじめ多様な生物を育むことを研究者が明らかにした。

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    2019.03.13
  • 【動画】幻のシャチは新種となるか、調査に成功

    幻のシャチとされる「タイプD」のシャチが、いよいよ新種として認められるかもしれない。このほど科学者が初めて野生下での接触に成功、DNAも採取し、動画も…

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    2019.03.11
  • 透明カエルの新種発見 エクアドル金鉱候補地で

    エクアドルの金鉱を蓄えた山で新種の透明カエルが見つかった。生息地は鉱山の中にわずかしかなく、早く保護しないと絶滅の恐れがあると自然保護活動家は言う。

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    2019.03.08
  • 残り147羽の鳥カカポに「記録的な繁殖期」、NZ

    2018年12月末からメスが218個の卵を産み、52羽のひなが孵った。前回の繁殖期の記録を既に上回り、「近年では記録的な数です。これほどの成功は今まで…

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    2019.03.08
  • 「犬の性格は飼い主に似る」は本当だった

    飼い犬の性格が飼い主に似るかどうかに関する論文が発表された。飼い主の指向とイヌへの影響が関係しているようだ。

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    2019.03.06

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