• エボラ流行、絶滅危惧ゴリラに壊滅的打撃の不安

    アフリカで続いているエボラの流行。絶滅危惧種であるゴリラに広がれば、壊滅的な打撃となりうる。

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    2019.11.21
  • ウナギとワカサギの激減、殺虫剤が原因か、宍道湖

    2018年にEUが使用を禁止したネオニコチノイド系殺虫剤の水界生態系への影響を初めて検証した研究結果が発表された。これは日本だけの現象ではなく、ネオニ…

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    2019.11.16
  • ベネチアで記録的な洪水、過去50年で最悪

    イタリアのベネチアが過去50年で最悪の洪水に見舞われた。昨年も史上5番目の規模と、年を追うごとに深刻さを増している。

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    2019.11.14
  • 失われたマメジカ、ほぼ30年ぶりに発見

    1990年から記録がなく、絶滅が危ぶまれていたマメジカが再発見された。野生環境で生きている姿が撮影されたのは初めてという。

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    2019.11.14
  • 大量死ウイルスが拡大、北極の海氷減少で? 研究

    大西洋のアシカやアザラシを大量死させたウイルスが北太平洋にも広がった。温暖化で北極の氷が減少し、動物が移動しやすくなったせいかもしれない。

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    2019.11.12
  • ゾウ300頭と暮らす伝統の村の新たな葛藤、タイ

    世界の観光客の間で、タイのゾウの人気が高まっている。ゾウの境遇とあわせて、ゾウを育て訓練する伝統的なゾウ使いの人々は、観光業という新たな活路をどう受け…

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    2019.11.10
  • 絶滅寸前の有袋類、化石の地への移住で保護へ、豪

    オーストラリアの山岳地帯にすむネズミのような有袋類ブーラミスは、温暖化と開発で絶滅の危機にある。今、化石が示す祖先の地、低地の森へ戻す計画が進行中だ。

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    2019.11.08
  • パリ協定の目標を達成できる国はわずか、報告書

    パリ協定を実現するために、世界184カ国が掲げた二酸化炭素排出量の2030年までの削減目標は、十分というにはほど遠い。一部の国はそれでも目標を達成でき…

    2019.11.08
  • 火葬で良いのか? その環境負荷と新たな選択肢

    米国では、火葬が土葬を上回った。しかし、環境への負荷は小さくない。液状に分解したり、堆肥化するなど、新たな「人生最後の選択肢」が登場している。

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    2019.11.07
  • 気候変動で植物が巨大化、水不足の原因に

    CO2濃度と気温上昇で植物の水消費が増える。熱帯などでは降雨も増えるものの、北米、欧州、アジアなど、中緯度地域の水不足が懸念されている。

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    2019.11.07

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