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壊れゆくサンゴの王国

MAY 2011

NEW 5/13 本誌未掲載の写真を追加しました!
本誌5月号に掲載された写真です。

ハイマツミドリイシをはじめとするイシサンゴは、年に一度か二度、満月の夜に、卵と精子の小さな塊を一斉に放出する。受精卵が幼生になって、海中を漂った後に海底に着生すると、そこからまた新しい群体が成長していく。
(この写真は、壁紙としてダウンロードできます。)

Photograph by David Doubilet

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