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新型コロナ、春の家族旅行はどうしたらよい?
ついにパンデミック宣言がなされた新型コロナウイルスの流行。予定していた春の家族旅行はどうすべきか? 米国の家族の事例を紹介しよう。
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国際女性デー、ルーツは思った以上に過激だった
20世紀初頭に女性の平等をめざす社会主義者たちが提唱した国際女性デー。実はロシア革命のきっかけにもなっていた。
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米国も圧倒的なマスク不足に、備蓄が必要数の15%
米国でも感染が広がりつつあるが、パンデミック発生時に必要な資源を予測したモデルによると、国内備蓄の医療用マスクなどの数は絶対的に足りていない。
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新型コロナ、「春に終息」と言えないこれだけの理由
一般にインフルエンザの流行は春になると終息するが、新型コロナウイルスについて同じことがいえるのか。専門家は証拠に基づかない予測に警鐘を鳴らす。
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王侯気分に浸れる! ベルサイユを旅しよう
フランスの絶対王政の象徴、ベルサイユ宮殿。そこには、贅の限りを尽くした別世界が広がっている。圧倒されること間違いなしの宮殿や庭園から、近隣の見どころま…
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実は野蛮で残酷だった? バレンタインデーの起源
異教徒の祭り? 聖バレンタインとはいったい誰なのか? 広まった理由は? 意外と知られていない愛の日の背景。
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新型肺炎、武漢から580キロの町が機能不全の実態
武漢から580キロ離れた「中国ハードウェアの都」浙江省永康が機能不全に陥っている。周辺の村はバリケードを築いてよそ者の進入を拒む。混乱する中国の実態。
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新型肺炎、封鎖された武漢で一体何が起きているのか
新型コロナウイルスの感染が拡大し、発生地となった武漢市が封鎖されてから2週間余り。現場で対応にあたる医療関係者と、自宅隔離を続ける市民に生の声を聞いた…
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映画『ザ・ケーブ』が描く、シリアの窮状と勇敢な女性医師
地下の病院で内戦で傷ついた市民を救っていた医師の願いは、アカデミー賞をきっかけに、シリア内戦で彼女が目撃した残虐行為が白日のもとにさらされることだ。
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まるで民族の大移動 アジアの旧正月
アジアの多くの地域では、旧正月の前後に数十億もの人がいっせいに故郷に帰る
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大地震から10年 復興進まぬハイチの惨状
2010年の地震で31万6000人の死者を出したハイチ。それからの10年間、国民はいくつもの約束を反故にされながら耐え忍んできた。
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腐らぬ体、伸びる爪…本当だった「吸血鬼の証拠」
哲学者ルソーは吸血鬼の話を「外科医や聖職者、行政官たちによる公式な報告書に宣誓供述書……証拠には何一つ欠けているものがない」と指摘した。では、超自然的…
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ヘンリー王子に前例? 80年前の「王冠を賭けた恋」
公務から退くと宣言し、話題のヘンリー王子。実はよく似た事件が1930年代にもあった。英国王エドワード8世が既婚者の米国人女性に恋をし、退位を選んだのだ…
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ティティカカ湖 最大の島でインカに触れる
ボリビアとペルーの国境にまたがるティティカカ湖。最大の島が、神話と歴史、自然に浸れる「太陽の島」だ。その魅力を存分に楽しもう。
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芸術家たちのクリスマスカード、独創的な16点
楽しげに、冬らしく、または幻想的に。モージス・ソイヤーからオノ・ヨーコまで、芸術家たちはクリスマスカードに私的であたたかなタッチを添えた。
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カリフォルニアで人気上昇中のワイン生産地へ行こう
ナパやソノマに代表されるワインの産地、米カリフォルニア。近年、持続可能性を重視したブドウ栽培とユニークな酒づくりで人気を集める地域がある。
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バスクってどんなところ? 独自の文化と歴史
スペインとフランスの国境にまたがるバスク地方では、古くから独自の文化が育まれてきた。独立を求めて苦闘したバスク地方の歴史を紹介する。
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実はこんなに違う、米国とカナダの感謝祭
11月の第4木曜日に米国で盛大に祝われる感謝祭(サンクスギビング・デー)。実はカナダにも同じ祝日があるが、日付やルーツなど違っている点も多いという。
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ゾウ300頭と暮らす伝統の村の新たな葛藤、タイ
世界の観光客の間で、タイのゾウの人気が高まっている。ゾウの境遇とあわせて、ゾウを育て訓練する伝統的なゾウ使いの人々は、観光業という新たな活路をどう受け…
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火葬で良いのか? その環境負荷と新たな選択肢
米国では、火葬が土葬を上回った。しかし、環境への負荷は小さくない。液状に分解したり、堆肥化するなど、新たな「人生最後の選択肢」が登場している。






















