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特集
取材現場から
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復活した赤い大渓谷
記事の筆者と写真家が、取材現場から報告する「最高の経験」、「最悪の体験」、そして「最も風変わりな思い出」。



本誌に載らなかったオンラインだけの写真。撮影条件も紹介します。


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文=ダニエル・グリック 写真=マイケル・メルフォード

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米国西部の水源、パウエル湖の水位が下がり、ダムがなかった頃の景観がよみがえった。

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 1963年にダムの水門が閉じられ、水没した壮大な赤い渓谷グレン・キャニオンは、たび重なる干ばつでふたたび姿をあらわした。そこでは、先住民アナサジの人々や、後世のナバホの人々の歴史を物語る足跡も見つかった。

詳しくは本誌をお読みください。

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今回の特集に関してもっと知りたい方に、参考となる情報を提供します。





特集関連の豆知識

 パウエル湖の満水時の水位は海抜1100メートルと高く、1963年に貯水が始まってからこの水位に達するまで、17年もかかった。

――アビゲイル・A・ティプトン

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関連リンク

グレン・キャニオン・レクリエーションエリア:グレン・キャニオンに行くのなら、出発前にこのサイトで、湖の水位や、レクリエーションの情報を仕入れていくといい。エリア内に設置されたライブカメラの映像も見られる。
http://www.nps.gov/glca/

グレン・キャニオン・インスティテュート:再び姿を現したグレン・キャニオンの景観を保護し、国立公園にすることを目指して活動を行っている非営利組織のサイト。
http://www.glencanyon.org





日本版の過去記事

2005年5月号「奇岩の大地、米国コロラド高原」


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