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危険なハンター、カマキリの世界

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本誌に載らなかった写真と、撮影余話
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生まれたてのカマキリ
写真=マーク・W・モフェット 文=ジョン・L・エリオット

 孵化(ふか)したばかりのオオカマキリ(Tenodera aridifolia sinensis)の幼虫(右)が、同じ卵鞘(らんしょう)から生まれようとしているきょうだいを見守る。幼虫は、まるで歯みがき粉がチューブから出てくるような動きで、卵鞘から生まれてくる。この種では、一つの卵鞘からおよそ300匹の幼虫が誕生する。幼虫はやがて、世界各地に1800種ほど生息しているカマキリたちと同様に、擬態の名人で、俊敏なハンターである成虫になってゆく。

撮影条件


カメラ:キヤノン EOS3
フィルム:フジクローム ベルビア50
レンズ:65mmマクロ
シャッター速度:記録なし
絞り:記録なし




天候条件:記録なし
撮影時間:記録なし
照明:記録なし









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