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壁画が明かすマヤ創世の神話

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本誌に載らなかった写真と、撮影余話
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王家の財宝
写真=ケネス・ギャレット 文=A・R・ウィリアムス

 紀元前150年頃の墓から見つかった、凝った装飾のささげもの。この墓は、これまで見つかっているなかで最古のマヤの王墓と考えられている。死者の胸の近くで、王族の証であるヒスイの胸飾り(写真手前)が見つかった。ほかにも、大きな香炉(左)の中から、神秘的な緑の石の小立像(右)が発見されている。この立像は、マヤ神話で雨と雷をつかさどる神、チャクであると思われる。「今でも、マヤの人々は香をたいて雨乞いをします。立ち上る煙が、雨雲を象徴しているのです」と、発掘に参加している図像学者、カール・タウブ。

撮影条件


カメラ:ニコン D70
フィルム:デジタル
レンズ:70-200 mm ニッコール ズームレンズ
シャッター速度:1秒
絞り:f11




天候:暖かく、湿度が高い
撮影時間:
照明:タングステンスポットライト









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