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特集
取材現場から
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ガボン国立公園
記事の筆者と写真家が、取材現場から報告する「最高の経験」、「最悪の体験」、そして「最も風変わりな思い出」。



本誌に載らなかったオンラインだけの写真。撮影条件も紹介します。


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文=デビッド・クアメン 写真=マイケル・ニコルズ

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アフリカ・ガボンのボンゴ大統領は、観光が木材資源に代わる国の収入源になることを期待して、13カ所の広大な国立公園の設置を決めた。

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 アフリカ・ガボンには、地球上で最も希少価値の高いもの、つまり人間の手がほとんど入っていない熱帯林が豊かに残っている。この森林資源を木材の輸出ではなく、国立公園として利用する…。これは、小国ガボンにとって勇気のいる決断だった。

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もっと知りたいなら…

今回の特集に関してもっと知りたい方に、参考となる情報を提供します。





特集関連の豆知識

 ガボンクサリヘビ(学名 Bitts gabonica)はアフリカ最大のクサリヘビ。成長すると体長は2メートルを超え、体重は20キロにもなる。毒蛇の中では最長の牙を持ち(5センチに達する)、毒性の高い毒液を吐く。処置が遅れると、通常一咬みで死に至る危険な蛇だ。

――アリス・J・ダン

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関連リンク

ガボン国立公園のホームページ
http://www.gabonnationalparks.com/
ガボンの13の国立公園とその他の保護地域を紹介。

コンゴ盆地森林パートナーシップのホームページ
http://www.usaid.gov/about/wssd/congo.html
米国国際開発庁(USAID)によるコンゴ盆地森林パートナーシップのサイト。持続可能な開発に関するリンクがある。

野生生物保護協会(WCS)のホームページ
http://wcs.org/home/wild/Africa/gnp-wcsingabon/
ガボンにおけるWCSの野生生物保護活動。

世界自然保護基金(WWF)によるコンゴ盆地のレポート
http://www.worldwildlife.org/ecoregions/congo.htm
コンゴ盆地の生態系や野生動物を保護する取り組みについて。





日本版の過去記事

2001年3月号 「アフリカ徒歩横断 緑の魔境を抜けて」


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