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特集
取材現場から
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ランゲル-セント・エライアス国立公園
記事の筆者と写真家が、取材現場から報告する「最高の経験」、「最悪の体験」、そして「最も風変わりな思い出」。



本誌に載らなかったオンラインだけの写真。撮影条件も紹介します。


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文=ジョン・G・ミッチェル 写真=フランス・ランティング

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アラスカの大自然が生み出す驚くべき景観。「アメリカの国立公園」シリーズの第1回。

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米国最大の国立公園。530万ヘクタールの面積をもつランゲル‐セント・エライアス国立公園/自然保護区は、アラスカ州の南東に広がる。この公園には、標高4000メートルを越える高峰や渓谷が連なり、人跡未踏の大自然が残る。110年以上前、ナショナル ジオグラフィック協会は初の調査探検プロジェクトとして、セント・エライアス山周辺の調査に当たった。自然が作り出す驚異の景観を写し出した「アメリカの国立公園」シリーズの第1回。

詳しくは本誌をお読みください。

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特集関連の豆知識

イタリアの貴族アブルッツィ公率いる9人の登山隊が、北米大陸で4番目の高峰セント・エライアス山(標高5489メートル)の初登頂に成功したのは、1897年7月31日のこと。彼らは、登頂の7年前にナショナル ジオグラフィック協会の調査隊が開拓したルートをたどった。マラスピーナ、セワードの両氷河を横断し、雨や霧、雪と闘った末、ついに山頂にイタリア国旗を掲げた。寡黙で謎の多い人物と評されたアブルッツィ公はその後も探険を続け、北極点への到達はあと一歩のところであきらめたが、1906年には東アフリカの高峰ルウェンゾリの登頂に成功した。

――アビゲイル・チップトン

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関連リンク

ランゲル‐セント・エライアス国立公園/自然保護区の公式ページ
www.nps.gov/wrst/

ハバード氷河の写真
www.fs.fed.us/r10/tongass/forest_facts/photogallery/hubbard_photos.html

アラスカの観光案内「Alaska Visitor Information」
www.vacationalaska.com



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