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特集
取材現場から
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カナダ・バンクーバー島
記事の筆者と写真家が、取材現場から報告する「最高の経験」、「最悪の体験」、そして「最も風変わりな思い出」。



本誌に載らなかったオンラインだけの写真。撮影条件も紹介します。


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文=ダグラス・H・チャドウィック 写真=ジョエル・サートレイ

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豊かな生態系と人の営みの折り合いを図るカナダ・バンクーバー島

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熱帯雨林に負けないほど多くの生物が生息するカナダのバンクーバー島。この島のクレヨクォット・サウンドには古い原生林が多く残っているが、自然保護区に指定された今も、その大半は伐採が認められている。健全な自然環境とは? 土地の人々が豊かな自然とどう共存していくのか? この問いに対する答えを、生物学者の筆者はクレヨクォット・サウンドで探し求める。

詳しくは本誌をお読みください。

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特集関連の豆知識

 サケがいれば、クマがいる。バンクーバー島にはサケが多く、クマの生息地として理想的だ。同島にはアメリカグマが生息するが、グリズリー(ヒグマ)は見られない。しかし、バンクーバー島から少し離れた大陸側のブリティッシュ・コロンビア州には両種のクマが共存している。なぜバンクーバー島にはグリズリーはいないのか? 狭い空間で競争が激化するからかもしれないが、本当の理由はまだわかっていない。

――アリス・J・ダン

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関連リンク

ユネスコ指定クレヨクォット自然保護区
www.clayoquotbiosphere.org/

ブリティッシュ・コロンビア州トフィーノ
www.island.net/~tofino/frameset.html

クレヨクォット・サウンドの保護団体「The Friends of Clayoquot Sound」
www.ancientrainforest.org/

クレヨクォット・サウンドで伐採を続けるイーサック(Iisaak Forest Resouces Ltd.)
www.iisaak.com/



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