ナショナル ジオグラフィック日本版 年間購読申込





$B%J%7%g%J%k(B $B%8%*%0%i%U%#%C%/F|K\HG(B

LINE
最新号紹介
2006年11月号の記事の概要です。赤い文字で表示された特集のタイトルをクリックすると本誌に掲載されなかった写真を集めた「ズームイン」、筆者と写真家が取材体験を語る「取材現場から」、さらに地図や豆知識などを楽しめます。「読者フォーラム」をご覧になる場合は、タイトル部分をクリックして、認証画面にIDとパスワードを入力してください。IDとパスワードは、本誌巻末の購読申し込みハガキのページに掲載しています。

 2006年11月号 第12巻第11号
LINE




詳細はこちら>>

ARROW
初期人類の少女の化石発見
P40

 330万年前の初期人類、アウストラロピテクス・アファレンシス(アファール猿人)の子どもの化石がエチオピアで発見された。良好な状態で発掘されたその骨格から、初期人類の幼児期の姿が明らかになってきた。
文=クリストファー・P・スローン 写真=ケネス・ギャレット 画=グレッグ・ハーリン

ビデオ 「ディキカ・ベビー」>>
マルチメディア 「初期人類の少女の瞳」>>

LINE



詳細はこちら>>

ARROW
南極海のヒョウアザラシ
P52

 ペンギンを一撃で仕留める南極海随一のハンター、ヒョウアザラシ。体長3.6メートル、体重450キロ以上におよぶ巨体を誇り、食物連鎖の頂点に君臨する捕食者を、水中写真家が3週間にわたって取材した。
文=キム・ヒーコックス 写真=ポール・ニックレン

海の無法者 ヒョウアザラシ>>

LINE



詳細はこちら>>

ARROW
進化の傑作
P76

 色や形をとらえる目や、空を飛ぶ翼など、生き物の複雑で精巧な体はどうやってできたのか。近年になって、遺伝子からその謎を解明する研究が進み、数多くの手掛かりが見つかってきた。
文=カール・ジンマー 写真=ロザモンド・パーセル


LINE



詳細はこちら>>

ARROW
不可能への挑戦 登山家メスナー
P102

 登山史に残る数多くの偉業を達成してきたラインホルト・メスナー。生涯を山に捧げてきた彼の壮絶な生きざまを描き出す。
文=キャロライン・アレキサンダー 写真=ビンセント・J・ミュージ


LINE



詳細はこちら>>

ARROW
国境の町のページェント
P128

 川を隔ててメキシコと隣り合う米国テキサス州のラレド。この町では、上流階級の娘たちが昔風の豪華なドレスをまとい、社交界にデビューする。
文=ミミ・シュワルツ 写真=ペニー・デ・ロス・サントス


LINE



詳細はこちら>>

ARROW
写真は語る:地球に生きる 仕事と人生
P32

世界にはいくつの仕事があるのだろうか。写真が発明荒れた19世紀前半から21世紀までの150年にわたり、仕事の風景、働く人々の姿は写し撮った。


PHOTO

表紙

330万年前の初期人類の幼い少女の化石が、エチオピアで発見された。他に例をみないほど完全な形で残された骨格化石をもとに、その姿を復元。人類の祖先の、子ども時代の姿が明らかになる。

写真=ケネス・ギャレット


コラム

地球カレンダー
P9
■長引く乾期に呉越同舟

大地の素顔
P12
■ナミビア
  ナミブ・ナウクルフト国立公園
  砂丘のなかの枯木
■オーストラリア
  ニンガルー海中公園
  サンゴに擬態するアンコウ
■スペイン カタルーニャ地方
  張り子の頭をかぶった若者たち

調査・探検
P20
■全身のフリルは何のため?

技術
P22
■未来の空を飛ぶ巨大飛行船

文化
P24
■秋吉台の山焼きはいつから?

ニュースの地理学
P26
■ビール王国はどこ?

考古学
P28
■3000年の眠りから覚めた王妃

日本の百年
P36
■乗務の合間にくつろぐバスガール

鳥の目・蟻の目
P39
■草原に埋もれた謎の球体は?

郵便番号を旅する
P142
■099-4100
  北海道・知床半島
  ヒグマと暮らす浜

広場
P148

編集だより
P166

ミュージアム情報
P178


買い物カゴに入れる






本サイトに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。
すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。
(c)National Geographic Society. All rights reserved.
(c)Nikkei National Geographic Inc. All rights reserved.

サイトマップ 著作権/リンク許可
広告出稿のご案内 会社案内
「特定商取引に関する法律」に基づく表示
個人情報保護方針 ネットにおける情報収集
個人情報の共同利用について