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2006年3月号 第12巻第3号 通巻No.132
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人類の大いなる旅
P40

 アフリカを出た私たちの祖先は、どのようなルートで世界各地に広がっていったのか。現代の人々の遺伝子を調べて、人類の移動ルートを解き明かす大プロジェクトが始まった。
文=ジェームズ・シュリーブ


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日本列島との対話
P54

 風景には日本人の足跡が刻まれている。先人たちが数千年前から築いてきた風景と対話すれば、将来の列島のあり方が見えてくる。
文・構成=富山和子



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野生の王国セレンゲティ
P74

 野生動物とマサイの人々が同居するアフリカ・タンザニア北部のセレンゲティ高原。ここは人間の生活より野生動物の保護が優先される土地だ。
文=ロバート・M・プール 写真=ランディ・オルソン


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政治に翻弄されるケニアのマサイ

文=カレン・E・ラング


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カリフォルニアの豊かな生態系
P104

 米国カリフォルニア州は2000以上の固有種をはぐくむ植物の楽園。温暖な気候と美しい景観を求め人口が急増し、貴重な大自然が脅かされている。
文=バージニア・モレル 写真=ティム・レイマン


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岐路に立つウクライナ
P120

 3月下旬の総選挙を前に、親欧米派の現政権が窮地に立たされているウクライナ。旧ソ連から独立後15年、民主化をめざす改革の行方はまだ見えない。
文=アンドリュー・マイヤー 写真=アンソニー・スオウ

筆者と写真家が音声と写真で説明する サイト&サウンド>>


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表紙

アフリカを出て、世界各地に広がっていった人類。その遺伝子を調べれば、移動ルートが明らかになるはずだ。表紙に登場するアフリカ・ナミビアの狩猟採集民ジュ・ホアンシ人など先住民の遺伝子は、ルート解明の重要な鍵を握っている。

写真=クリス・ジョンズ


コラムI

地球カレンダー
P9
■夏の乾きにあえぐカモノハシ

大地の素顔
P12
■ハワイ・マウイ島
  赤い砂の広がる島
■中米バハマ諸島
  サンゴ礁の黄色いアイドル
■インド北部
  色とりどりの民族衣装

野生生物
P20
■知床沖でクリオネの親戚を撮影

ニュースの地理学
P22
■翼にのって広がるウイルス

環境
P24
■ロンドンに登場した“エコ・ビル”

健康
P26
■甘草の効能

日本の百年
P28
■野球少年たちの夢の始まり

郵便番号を旅する
P32
■509-4234
 岐阜県飛騨市古川町
 昔ながらの「新しい町」

鳥の目・蟻の目
P39
■密集するニョロニョロ、ここはどこ?


コラムII

広場
P148

編集だより
P152

ミュージアム情報
P160


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