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2006年2月号 第12巻第2号 通巻No.131
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素顔のグランド・キャニオン
P40

 米国アリゾナ州北部に、総延長446キロにわたって広がるグランド・キャニオン。雄大な光景で知られるこの大峡谷は、1万年以上もの長い間、先住民が暮らしてきた心の故郷でもある。普段はなかなか見られないグランド・キャニオンの素顔を描く。
文=バージニア・モレル 写真=マイケル・ニコルズ


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アルプスが解けていく
P60

 今月開催されるトリノ冬季五輪で、スキー競技の会場となるアルプス。世界中から観光客やスキーヤーが訪れる山脈が今、地球温暖化やリゾート開発、自動車の洪水などに悩まされている。
文=アーラ・ズウィングル 写真=メリッサ・ファーロー、ランディ・オルソン



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ヒグマを巡るカムチャツカの人々
P80

 ロシア・カムチャツカ半島にすむヒグマは、ソ連崩壊後、大幅に減少した。原因は密猟や環境破壊で、その将来は狩猟ガイドや研究者など、ヒグマにかかわる人々の手に委ねられている。
文=グレブ・ライゴロデツキー 写真=スティーブ・ウィンター

筆者と写真家が音声と写真で説明する サイト&サウンド>>

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壁画が明かすマヤ創世の神話
P96

 中米グアテマラで、およそ2000年前の壁画の発掘調査が進んでいる。近くではマヤ最古の王墓も見つかった。壁画に描かれた神々と王の姿から、当時の信仰や王権の起源が見えてきた。
文=ウィリアム・サターノ 写真=ケネス・ギャレット


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危険なハンター、カマキリの世界
P106

 昆虫界の名ハンター、カマキリの仲間は世界各地に生息し、その数はおよそ1800種。なかには植物やほかの虫にそっくりな姿に擬態し、天敵や獲物の目をあざむくものもいる。
文・写真=マーク・W・モフェット


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「愛」を探求する
P118

 愛情が長続きしないのはなぜか。脳のどの部分で愛を感じているのか。科学者が、愛の本質を明らかにし始めている。バレンタインデーを機に、愛とは何かを今一度、見つめてみよう。
文=ローレン・スレーター 写真=ジョディ・コッブ



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表紙

グランド・キャニオンの絶景ポイント、トロウィーブ・オーバールックから撮影する写真家のマイケル・ニコルズ。

写真=ジョン・バーチャム


コラムI

地球の素顔
P12
■滝に群がる無数の影

地球新発見
P16
■ボイジャーの壮大な旅

日本新発見
P21
■植物に進化するハテナ

列島探訪
P26
■奈良市・春日祭

読者フォーラム
P32
■写真コンテスト大賞

色を旅する
P37
■アマゾンの黄金劇場

日本の百年
P39
■大正の電話交換手


コラムII

取材現場から
P136
■雷光の中で決死の撮影

最後の一枚
P141
■ロマンスを探して

写真コンテスト結果発表
P142


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