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夜を照らす松明、バハマ

バハマ諸島の東に浮かぶ無人島サマナ島(Samana Cay)。季節限定で訪れる人々が松明を手にカニを捕まえていた。1492年10月12日、航海中のクリストファー・コロンブス一行も新大陸到達時に同じ光を目にしたのかもしれない。コロンブスは、キューバ島上陸前にバハマ諸島の5つの島に立ち寄っている。
Photograph by James L. Stanfield

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