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メンディの手、インド

ヘンナ(ミソハギ科)の葉からとった染料メンディで模様を描いたラージャスターン州ジャイプルの女性の手。欧米でも近年知られるようになったメンディによる肌の彩色はインドやエジプトなどで5000年の歴史を持ち、魔除けや人の幸福のためにさまざな模様が描かれてきた。
Photograph by Petra Warner, My Shot

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