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ヒメウミスズメ、スバールバル諸島

北極圏のノルウェー領スバールバル諸島を根城にするヒメウミスズメ。海岸に巣を作り、潜水して小型の甲殻類やプランクトンを捕食する。堆積した糞や死骸が肥料となり苔生した岩肌は、ホッキョクギツネなど天敵の絶好の隠れ場所だ。
Photograph by Paul Nicklen, National Geographic

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