うらやましい?馬のいる暮らし

最新号特集「パタゴニアのカウボーイ」でレポートしているように、世界にはまだ馬と共に生きる人々がいます。馬のいる暮らしを紹介した特集をまとめてみました。

パタゴニアのカウボーイ
南米チリの最南端に生きる伝統のカウボーイ「バグアレーロ」。野生化した荒くれ牛を捕獲する辺境の旅は、想像を絶する危険と苦難の連続だった。
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馬と生きる 北米先住民
馬の登場は、北米の大平原の暮らしを大きく変えた。先住民の人々にとって、馬は今も部族の伝統と誇りの証しで、かけがえのない心の友だ。
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忘れられた遊牧民
アフガニスタン北東部に位置するワハーン回廊。厳しい自然と国際政治に翻弄されたこの高地で、誇り高く生きる遊牧民たちの暮らしに密着した。
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モンタナの大地 農民の心
夢を賭けた入植者たちの不屈の精神は、時代を超えて米西部モンタナの地に息づいている。
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大きな空の贈り物
カウボーイ、ネオン輝く酒場、敬虔なキリスト教徒たち。半世紀にわたって西部を見つめてきた写真家が、過ぎ去った日々を振り返る。
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伝説の茶葉古道
中国雲南省とチベットを結ぶ「茶馬古道」。唐の時代から茶葉と馬の流通に使われてきたかつての交易路で、今も伝統を守る人々に出会った。
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メキシカンカウボーイの巡礼
毎年1月、メキシコ中部では、白いカウボーイハット姿の男たちが馬に乗り、イエス・キリストの聖像がそびえるクビレテ山の山頂をめざす。
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