ナショジオの女性写真家たち

かつては男ばかりだったナショナル ジオグラフィックの写真家。今では多くの女性が活躍しています。女性的な人物写真からアフリカの動物写真まで、彼女らが写真家になった背景とともに作品をお楽しみください。

エリカ・ラーセン
「この仕事には、女であることがぴったりなんです。女でよかった、と思います」
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ステファニー・シンクレア
「写真家としての自分自身や感情を写真に表現するのではありません。被写体の体験を写し取るのです」
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ビバリー・ジュベール
「フィールドにいるときは、傍観者ではありません。私たちもその瞬間を生きているし、自然の一部なのです」
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ダイアン・クック
「写真を撮ることは、ただシャッターを押すだけではありません。音楽家のように、練習を重ねてチューニングをして、その瞬間の状況に反応するのです」
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リンジー・アダリオ
「声を上げられない人々を撮ることこそが大切だと思う」
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キャロリン・ドレイク
「私の写真にできることは、人々に新しい何かを感じ取ってもらうこと。世の中に対して違った見方がある、と伝えることです」
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マギー・スティーバー
「写真を撮ることで時間の流れの一瞬が切り取られ、歴史が記録されます。写真の持つこうした力に、私は魅せられています」
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ジョディ・コッブ
「これまでに見たことのないものを見るのが好き。人々に語りかけるイメージを作りだすプロセスが好き」
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キトラ・カハナ
「今、私の作品から内省は減り、社会的な責任が増しています」
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エイミー・トンシング
「写真の本質とは、自分の心の中にあるものをそこに映しだすこと」
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リン・ジョンソン
「私の写真で人々を行動へと動かしたい。そのためにしなければならないことをしているのです」
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11人の女性写真家による写真集『Women of Vision』
上の11人のナショジオ女性写真家たちの作品を集めました。224ページ。
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