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チリのアタカマ砂漠の5000メートルもの高地に設置されているアルマ望遠鏡は、すばる望遠鏡と並ぶ「ダブル・エース」として、今後の成果が大いに期待されている。アルマの計画の最初期からかかわり、観測直後からブラックホールなどを対象に先進的な成果を発表している東京大学大学院の河野孝太郎先生の研究室に行ってみた!(文=川端裕人、写真=藤谷清美)

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