ナショジオが撮った、世界各地の晴れの装い

新年あけましておめでとうございます。2014年初のおすすめ特集ということで、今回はナショジオのなかから、Web編集部Sが世界各地の晴れの日の装いを集めてみました。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

アマゾンの闘う先住民 カヤポ
美しい羽根飾りは、婚約の儀式のためのもの(左)。綿を巻きつけ、ビーズをあしらった耳飾りは、命名の儀式で男の子に与えられる(右)写真=Martin Schoeller
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トランシルバニア 草香る丘陵
マラムレシュ地方のシュガタグで開かれる結婚式に向かう、アヌツァとマグダレーナ。17 歳の2人はいとこ同士。写真=Rena Effendi
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豪華な花の冠 ポーランドの花嫁衣裳(1930年)
1933年3月号のポーランド特集のために撮影された1枚。『100年前の写真で見る 世界の民族衣装』より。写真=HANS HILDENBRAND/ National Geographic Creative
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アボリジニ 祖先の道をたどる
精霊に扮して白い粘土を体に塗った少年たち。ガルクラで開かれるヨルング族の文化の祭典「ガーマ・フェスティバル」の開会を待っている。写真=Amy Toensing
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欧州のワイルドなやつら
ポーランドの元日の「マチドゥラ」写真=Charles Fréger
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変革を模索するキューバ
北部沿岸の都市レメディオスで、毎年12月に開かれる祭り「パランダス」。2つの地区が競い合うように派手な花火を上げる。酒を飲んで騒いでいた男性が、火の粉を浴びた。写真=Paolo Pellegrin
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大集合!インドのカラフルなゾウたち
ゾウはインドの人々に敬愛され、この国の歴史と文化に大きな役割を果たしてきた。写真=Charles Fréger
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