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泉の奥へと下りていく考古学者(メキシコ)

オルトゥン・セノーテに下りていく考古学者のギエルモ・デ・アンダ。太陽が真上に輝き、陽光が垂直に水中へと差し込むのは7月のこの日を含め年2回。地上にも同じ日の光をとらえるために建築物が造られたと、デ・アンダは考える。
写真= Paul Nicklen

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