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かつて凶兆の鳥とされていたカラフトフクロウ

カラフトフクロウはかつて凶兆の鳥とされ、すぐに撃ち殺されていた。現在は保護のおかげで生息地を取り戻し、順調に数を増やしている。
写真= Sven Zacek, Wild Wonders of Europe

2010年5月号「ヨーロッパの野生」の記事&フォトギャラリーはこちら

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Q:米国南東部ジョージア州のストーンマウンテンの岩肌に刻まれているこの歴史上の人物は次のうち誰でしょう。

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