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ソ連時代から操業する石油掘削基地
(アゼルバイジャン)

ソ連時代から操業するバクー郊外の石油掘削基地。彼方まで並んだ旧式の機材と掘削技術が、環境と景観を破壊する。
写真=Alex Webb

2010年8月号「シリーズ 地球と、生きる カフカス横断鉄道」の記事&フォトギャラリーはこちら

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