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火口のそばでキャンプ

コンゴ民主共和国にあるニイラゴンゴ山の激しい火山活動を調査するため、灼熱(しゃくねつ)の溶岩や有毒ガスの危険をものともせずにキャンプを設置する科学者たち。その奮闘ぶりを、写真家のカーステン・ペーターが記録した。
写真= Carsten Peter

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