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空から見た風景、放牧された家畜たち

乾季の間、ナイル川支流付近に広がる氾濫原では、たくさんの家畜が放牧される。こうした家畜はディンカ族の生活を支える基盤だ。夜間は家畜泥棒から守るために囲いに入れられ、日中はこうして外に連れ出されて草を食べる。
写真= George Steinmetz

2010年11月号「南部スーダン 独立への苦闘」の記事&フォトギャラリーはこちら

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