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チベット高原の“金”
冬虫夏草

手袋をはめた10歳の少女が手にしているのは、泥にまみれた冬虫夏草。コウモリガの幼虫に寄生した菌類が幼虫を養分にして成長したものだ。脱毛症から肝炎まで、ありとあらゆる症状に効果があると信じられ、高値がつく。
写真=Michael Yamashita

2012年8月号「チベット高原の“金”」のダイジェスト&フォトギャラリーはこちら

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