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痛ましいニュースに接して「自分も何かできないか」と思っても、現実には「力不足」「ひとりでは意味がない」と、あきらめてしまうことも多い。だが、新たな挑戦で人生ががらりと変わることもある。車に乗らず、17年間だまって旅した『プラネット ウォーカー』の著者が、注目のイベント「TEDxTokyo」に登場。米大陸を徒歩で横断した日々を語った。(文=石井ひろみ 編集委員)

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