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カヤネズミの曲芸

晴れた夏の日、フランス・アルザス地方の小麦畑でカヤネズミが食事中。脚と尻尾を穂にかけて、器用に麦粒を食べる。ヨーロッパのネズミの中では最も小さい種で、鳥の巣のような丸い巣を作る。
写真=J. L. Klein and M. L. Hubert, Biosphoto

2012年2月号より

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