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60年代まで入植者が暮らした小屋(モンタナの大地)

ノースダコタ州出身のアンナ・シャーリーが、ターナー近郊のこの地に入植したのは1913年。電気も水道もなく、一部屋しかないこの小屋で、彼女は1967年まで生活した。
写真=William Albert Allard

2012年1月号「モンタナの大地 農民の心」 より

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