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サーミ人のテント「ラーボ」

ラーボと呼ばれる円錐形のテントは、サーミの牧夫たちがトナカイを追う際、一時的な住まいとして使う。写真のツンドラで体を休めるニルス・ペデル・ゴープがもっとも安らぎを感じるのは、山の中だそうだ。「サーミの精霊は、いつもわたしたちと一緒にいます」と彼は言う。
写真=Erika Larsen

2011年11月号「遊牧の民 サーミ」より

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