壁紙

ニイラゴンゴ山の噴火口(コンゴ民主共和国)

直径1.5キロの火口からガスを噴き上げるコンゴの活火山ニイラゴンゴ。ひとたび噴火すれば、200万人が被災するおそれがある。この地域では、地球のプレート運動によって東アフリカを東西に引き裂く地溝帯が生まれ、活発な火山活動が何百万年も続いている。
写真=Carsten Peter

2011年11月号「シリーズ 70億人の地球 断絶するアフリカの楽園」より

壁紙一覧へ

ダウンロード
ダウンロード
ダウンロード

「壁紙」最新記事

  • モスクワ郊外の別荘地に立ち並ぶ豪邸
  • インカ帝国のミイラたち
  • 南極の活火山 エレバス 3 エレバス山で最大級の氷塔
  • 海に沈んだモアイ
  • 偉人たちが眠るパリの地下墓地
  • 南極の活火山 エレバス 2 氷と雪のそばで溶岩湖が煮えたぎる
  • 米アラバマ州の沖合に沈む戦車
  • ニワトリの原種とされるセキショクヤケイ
  • 南極の活火山 エレバス 1 ハット氷洞の造形美