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小麦を脅かす病

世界の小麦の約90パーセントは、有毒なカビ「黒さび病菌」によって姿を消してしまう可能性がある(写真は黒さび病にかかった小麦)。この菌は、すでにアフリカ北部と中東に広がっている。
写真=Jim Richardson

2011年7月号「シリーズ 70億人の地球 食の未来を守る」より

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