壁紙

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

小麦を脅かす病

世界の小麦の約90パーセントは、有毒なカビ「黒さび病菌」によって姿を消してしまう可能性がある(写真は黒さび病にかかった小麦)。この菌は、すでにアフリカ北部と中東に広がっている。
写真=Jim Richardson

2011年7月号「シリーズ 70億人の地球 食の未来を守る」より

壁紙一覧へ

ダウンロード
ダウンロード
ダウンロード

ナショジオクイズ

Q:恐竜のイメージをがらりと変え、今では恐竜研究の標準的な手法となっている医療用技術は次のうちどれでしょう。

  • 内視鏡
  • エコー
  • CTスキャン

答えを見る

ナショジオとつながる

会員向け記事をお読みいただけます。

ナショナル ジオグラフィック バックナンバー

ナショナルジオグラフィック日本版サイト

広告をスキップ