Webナショジオで「ノースウッズの森へ」を連載中の写真家、大竹英洋さんの作品が5月31日(火)発売の『週刊朝日』に掲載されます。

テーマはノースウッズの春。5月も半ばを過ぎると、高緯度地帯の森でも厳しい冬が終わりを告げ、本格的な春がやってきます。ヒナを育てるために南から戻ってきたカナダガンや、冬眠から目覚めたばかりのクロクマの子どもたちなど、「北国うららか」と題し、新しい命にあふれる北の森のドラマチックな春を6ページのグラビアでお伝えしています。
(Web編集部S)