第1回 忍び寄るマイクロプラスチック汚染の真実

カタクチイワシの消化管の中から見つかったマイクロプラスチック片。左がポリエチレンで、右がポリプロピレン。マイクロプラスチックは8割の魚から出てきた。(写真提供:高田秀重)

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