第1回 色覚はなぜ、どのように進化してきたのか

棹体細胞にある視物質「ロドプシン」の構造。ロドプシンはオプシンとレチナールからなり、らせん状で色のついた部分がオプシン。By S. Jahnichen (Own work) [Public domain], via Wikimedia Commons

【元の記事へ戻る】 【CLOSE】

ナショナル ジオグラフィック バックナンバー