第30回 夜勤の心得 –時計はそのまま、眠気に対処−

日勤と夜勤時の深部体温のグラフ。横軸は時刻。夜22時から朝6時までの夜勤を3週間続けたときの変化を示している。体内時計の影響が大きく、3週間経っても軽度ながら夜勤後半に深部体温の低下が認められる。(イラスト:三島由美子)

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