第7回:最新鋭のアルマ望遠鏡で見たヒミコ

アルマ望遠鏡。チリ共和国の標高5000メートルのアタカマ砂漠に建設された干渉計方式の電波望遠鏡。直径12メートル(一部、直径7メートル)のパラボラアンテナ66台からなる。建設途中の2011年から初期科学運用が開始され、2013年に完成式典が行われた。(写真: ESO/C. Malin

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