第9回 倉本真一 「ちきゅう」は未来を掘っている

「ちきゅう」がマントル掘削を行うには、大水深用の軽量かつ強靭なライザーパイプ、12,000m対応の掘削パイプ、長寿命の掘削ビット、高温対応観測機器など様々な技術開発が必要ですが、その開発の一部はすでに始まっています。(提供:JAMSTEC)

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