第6回 山口飛鳥 「ちきゅう」乗船でひらけた研究者人生

2007年9月21日、南海トラフ地震発生帯掘削計画のため、紀伊半島沖の掘削海域に向けて、和歌山県新宮港を出港する「ちきゅう」。翌年2月までに、三つの研究航海を実施し、山口飛鳥さんは12月19日から始まった研究航海に参加した。(提供:JAMSTEC/IODP)

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