1945年、全世界で戦争が行われていた頃、驚くべきドラマが人里離れたボルネオ島のジャングルで展開されていた。関わったのは取り残されたアメリカ空軍の兵士たちに、現地のダヤク族、そしてイギリス陸軍で最も変わった人物の1人、トム・ハリソン少佐だ。ハリソン少佐は軍事行動の中で、ダヤク族の古い慣習である首狩り行為を、日本人に対して復活させる。こうして嘘のようだが興味深い、追いつ追われつの状況が起きたのだ。

■二カ国語
■60分

★「日本軍への残虐な戦犯」の詳細は番組ページをご覧ください。 (外部サイトへリンクします。)

2019/02/12 更新