アフリカの大都市、ナイロビの新型コロナ対策 外出禁止令で格差が浮き彫りに

非営利支援団体「シャイニング・ホープ・フォー・コミュニティーズ」のエノク・オチエングさん(右)とダルマス・オモロさんは、キベラへ出向いて住民の体温を測定している。COVID-19に感染した人の88%が発熱する。 (PHOTOGRAPHS BY NICHOLE SOBECKI)

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