トルコの片隅にある争い・喪失・希望の物語、写真12点

トルコではカバクと呼ばれるポプラ材を扱って54年になるスフィ・テメス(77)。これらの木が伐採されたヘブセル庭園は、城壁に囲まれたディヤルバクル市スール地区の周囲に広がり、ユネスコの保護対象となっている。木は冬の暖房用のほか、建材にも使われる。(PHOTOGRAPH BY ANUSH BABAJANYAN)

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