スマホで紅葉を撮りに行こう、撮影のコツも紹介

左は通常のカメラアプリで撮影したもの。右は、Slow Shutter Camで露光時間を0.5秒、ブラー(被写体のブレ)を最大にして撮影したもの。露光時間が長い場合、カメラをしっかり固定する必要がある。そうしないと、水だけでなく、すべてがぼやけた写真になってしまう。(PHOTOGRAPH BY KEN GEIGER, NATIONAL GEOGRAPHIC)

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