胸に刺さる、「助けの必要性」を訴える写真12点

ウクライナ:麻薬中毒者で娼婦のマリア。借りている部屋で体を売って客の相手をする。毎日のように麻薬を使い、毎週のように客を取るが、HIVには感染していない。9歳の娘と自分の生活を支え、麻薬を買うためにこの仕事をしていると主張する。2011年。(PHOTOGRAPH BY BRENT STIRTON, GETTY IMAGES REPORTAGE)

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