胸に刺さる、「助けの必要性」を訴える写真12点

タンザニア、セルース猟獣保護区:ユスフ・シャバニ・ディフィカ(41歳)は、2005年のある晩、タンザニアのセルース猟獣保護区で狩猟をしていた時にライオンに襲われて両腕を失った。ライオンの攻撃をかわそうとして両腕を引き裂かれてしまったという。2013年3月4日撮影。参考記事:「ライオンと生きる」(PHOTOGRAPH BY BRENT STIRTON, GETTY IMAGES REPORTAGE FOR NATIONAL GEOGRAPHIC MAGAZINE.)

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