太陽の光に隠れて見えない小惑星、地球衝突のリスクは?

米国カリフォルニア州にあるパロマー天文台。口径1.22メートルの望遠鏡に取り付けられた掃天観測施設ZTFの6億500万画素のフィールドカメラは、毎晩、全天を観測している。最近、この装置を使った観測により、常に金星軌道の内側を回っている小惑星が初めて発見された。(PHOTOGRAPH BY BILL ROSS, GETTY IMAGES)

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