いまや10億人規模、「アースデイ」はどのように広まったのか

1970年4月22日に米国で討論会として発足、現在は気候変動対策が中心

2022.04.26
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文=EMILY MARTIN/訳=鈴木和博

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2020年4月号

地球が再生する理由/米国横断 電気自動車の旅/地球を守ろうと闘う若者たち/地球を救いたいと前進した50年/地球が破滅する理由/ソラスタルジア~失われゆく故郷/50年後の気候はこんなに変わる/地球を好き勝手に破壊した50年

4月号はまるごと一冊「地球の未来」。人類の英知を結集することで地球は見事によみがえるのか、それとも破滅の道をたどるのか。アースデイ50周年を契機に、50年後の地球を考えます。表から読むと再生する未来、裏から読むと破綻する未来、二つの未来像を二つの表紙でお届けします!特製付録は「地図で知る 傷つけた地球/守りたい地球」と、日本版創刊25周年を記念した「Photo Arkカレンダー」!

特別定価:1,210円(税込)

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世界の天変地異 本当にあった気象現象

豪雨、豪雪、暴風、干ばつ、極寒、稲妻など、世界各地で見られる天変地異。迫力のある写真と、それぞれの状況を伝えるわかりやすいキャプションで、読む人に畏怖の念を抱かせる1冊。 〔全国学校図書館協議会選定図書〕

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